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応援団の一員として

その他復興関連・地域づくり
01 /29 2012
この写真は、先日の「復興起業家支援協議会キックオフフォーラム」の一コマです。
八戸高専校長(前東北大学工学部長)の井口泰孝先生が話されていますが、僕にとっては11年前に相まみえた場面そのものでした。

2000年の夏から1年間、僕は東北大学学友会応援団第41代団長を務めました。
そして、東北大学には各体育部の横のつながりを創る体育部常任委員会という組織があります。
その顧問が、まさに井口泰孝先生でした。

今、僕はMAKOTOという復興応援団の一員となりました。
また、起業家・支援者たちの横のつながりを創るこの協議会の顧問には、あの頃と同じく井口先生が就かれました。
この写真も、あの頃の七帝戦の壮行会と見分けるのは難しい。
あの時と何も変わらないこの光景を前にして、思わずニヤけました。

応援団に夢中だった、でも任期の終わりが訪れようとしていたあの頃、「ずっと応援団だったらいいのに・・・」と叶わない想いを胸に抱いていたものでした。
でも、決して叶わぬ夢ではなかった。
いま、僕はかつて夢見た懐かしい未来に立っています。


だから、あの時と変わらず・・・あの時以上に、周りを鼓舞できるような存在になりたい。
そう強く思いました。
井口泰孝先生
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コメント

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あの時以上に!

『あの時以上に鼓舞できる存在』になれると思うよ!

あの頃僕らバレー部も瀬戸にエールを送られて頑張れた。
あの頃の情熱を失わず、あの頃より大きくなった瀬戸には、あの頃以上の活躍ができると思うよ。

なんか青春まっただ中って感じで、羨ましい!

ありがとー!!

プレッシャー、デカイなー(笑)
でも、そう言ってもらえると嬉しいわ!
期待に答えられるように頑張るよ!!

そろそろ、飲みたいね・・・!?
やっぱり青春と言えば、飲みだぜ~!!
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