雑多に、思いつくままに


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強いものは生き残れない
1人と2人では大違いだけど、2人と3人も大違いだ。
2人の場合は他は1人しかいないけれども、3人の場合は私以外にも2人いる。
つまり他を集団として捉えることになる。
他者との関係性において、個と個の関係だけではなく、個と集団との関係性を考える必要に迫られる。

この時、私は集団の影響から逃れることはできない。
逃れることは孤独を意味し、人は孤独では生きて行けないことを本能的に知っているからだ。
そのため、個性や独創性と言っても、集団が承認してくれることが前提となる。
集団の承認を得ることと、個人の承認を得ることが異なるのは言うまでもない。
『全米が泣いた』と『徳光和夫が泣いた』の違いと同様だ。
(どっちも嘘臭いという点で同じか?)


何が言いたいんか分からんくなってきたのだけど、明日やるピン芸が怖いの。
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【2010/11/12 23:39】 | その他
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